bohemianvoodoo

Biography

バイオグラフィー

bohemianvoodoo

bashiry(g)/木村イオリ(p,key)/Nassy(b)/山本拓矢(ds)

2008年結成。東京・神奈川を中心にライブ活動を開始する。
2012年12月、新鋭レーベルPlaywrightより、2ndアルバム『SCENES』をリリース。
2013年、ドラムスが井上孝利から山本拓矢に交代。新たなメンバーで活動を続ける。2014年1月、ブルーノート東京に出演し、若手人気ジャズバンドに成長した。
11月、待望の3rdアルバムAromaticをリリース。
2015年9月、東京JAZZフェスティバル出演。
ポップでメロディアス。ドラマチックな展開、爽快なドライブ感。楽曲から様々な風景がイメージされる、メロディアス・インストバンド。

bashiry

guitar

横浜出身、アフガニスタン人と日本人とのミックス。ファミコンのやり過ぎから目を手術。目にやさしい遊びがきっかけでギターを手にし、高校生の頃にcharを聞いてギターに没頭、20歳の時にWes Montgomeryをきっかけにジャズに目覚める。ジャンルを問わない卓越したメロディーセンスとギターテクニックで、ギタリストとしての活動範囲を超えた活躍で音楽活動を続けている。また様々なジャンルのアーティストへの楽曲提供やレコーディング等も行っている。長葱とカレーが好物。2011年より、ラッパー/シンガーのCello a.k.a Massanとのアコースティックユニット「Massan × Bashiry (マッサンバシリー)」のギタリストとしても活躍中。2014年6月 1st album 「Timely」をHappines Recordsよりリリース。

Nassy

bass

高校時代、友人の誘いでベースを始め、ブラックミュージックに目覚める。 DonnyHathawayの”LIVE”に強い衝撃を受け、都内のレコードショップ各所へ繰り出しその食指を広げる。大学在学中はラテン音楽愛好会に所属。ベース上達の為、ギターやパーカッション等のラテンミュージックのアレンジを徹底的に学ぶ。
現在はbohemianvoodooでエレキベース、ウッドベースを使い、バンドの音楽性に奥行きと動きを与えている。
ベースを弾く際のモットーは、“メロディーがより際立つようなフレーズを”

山本拓矢

drums

1987年生まれ。埼玉県出身。伊達藩の鞨鼓奏者をルーツにもつ。
音色とニュアンスで彩る“マルチ・ドラマー”(Rhythm & Drums magazine誌より)

木村イオリ

piano / keybord

青森県出身の作曲家/編曲家/演奏家。幼少の頃より、C・ドビュッシーやビル・エヴァンスに影響を受けながら、ピアノと作曲を学ぶ。 伊藤志宏にジャズの手ほどきを受け、大学在学中より横浜のジャズバーを中心に演奏活動を開始する。2008年、横浜発のクロスオーバー・インストゥルメンタルバンド、bohemianvoodooを結成。 2012年12月、bohemianvoodooの2ndアルバム"SCENES"をPlaywrightレーベルよりリリース。 2014年9月、初のピアノトリオ作品となる“HELIX / PRIMITIVE ART ORCHESTRA”をPlaywrightレーベルよりリリース。 2014年11月、bohemianvoodooの3rdアルバム"Aromatic"をPlaywrightレーベルよりリリース。 第14回 東京JAZZ にPRIMITIVE ART ORCHESTRA, bohemianvoodooで出演決定。